結婚生活が長引いてきて、妻との関係が思わしくなく、ちょっと別の女性に手を出してみたいと思うときはありませんか。
おそらく冷め切った夫婦の仲に耐えられず、癒しを求めてだと言う人もいるでしょう。しかし、世の中には手を出さなければよかったと思うような女性もいます。

相手の事を財布としか思っていない女性

既婚男性が不倫に手を出すとき、多くの場合相手の女性よりも稼ぎが良く、経済的にも余裕があるでしょう。
そのため、良くプレゼントをしたり、デート代は男性側が持ったりという場面は多いかもしれません。
しかし、女性の中には男性のことなどどうでもよくて、もらえるプレゼントの方にしか興味がないような人がいます。

欲しいものがあったらおねだりをして、買ってくれなければケチだと言って、お金が無くなれば別れを告げるような人ですね。
こういう女性は何かとお金に執着するようなことを話すため、怪しいと思ったらすぐに手を引いた方が良いです。

自分に対して依存してくる女性

先ほどとは真逆で、今度は男性側に異常に執着してくる女性もいます。
はじめのうちは、自分の事だけを見てくれているという安心感や独占感から、気分が良いかもしれませんが、次第に「本当に私の事が好きなの?」と言われるようになります。
挙句、離婚を強要するかのような発言もするようになるでしょう。

不倫をしている人の多くは、離婚をする気はないと思いますので、こういった女性は面倒だと言えるでしょう。
離婚を考えている場合でも、それまでには時間がかかるものです。
しかし依存が強い女性はこらえ性がない人も多く、家に乗り込んでくる可能性もあります。

周りが見えていない女性

依存している女性に近いものはありますが、好意が行き過ぎて周りが見えなくなり、頻繁にメールを送ってきたり、電話してきたりする女性も不倫相手には向いていません。
全く連絡が来ないよりましに見えますが、不倫というのはバレたら大きな問題に発展します。

そのために極力怪しまれるような行動は避けるべきで、証拠を残すなんてもってのほかなのですが、頻繁に連絡が来るとどんどん怪しくなっていきますし、証拠としても残っていくことになります。
返信が面倒とかいうレベルではなく、自分の身を守るうえでも避けた方が良い女性です。

ほどほどの付き合いをしてくれる人が良い

デリケートな関係ですから、そういった事情を理解してくれる人が大前提でしょう。
そのうえで深入りしすぎない、普段はほどほどの距離感を保ってくれる理想の不倫パートナー不倫サイトで見つけるのが良いのではないでしょうか。